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CSR・環境情報 CSR/Environment

SUBARUの電気自動車

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充電システム 家でも、外出先でも、プラグイン充電が可能。3WAY充電システム

充電イメージ

家庭用電源でカンタン充電

普段使用している家庭用電源から充電できます。車両前方にあるAC充電用コネクターと100V、あるいは200Vのコンセントをつなぐことで、いつでも簡単に充電。100Vなら約8時間、200Vなら約5時間で充電が完了します。

スピーディな急速充電

外出先などで短時間に充電できる急速充電器。
約15分で80%(航続距離約70km)の充電が可能です。
専用の急速充電器を、車両右側後方の急速充電用コネクターに接続。直流400V/100A(最大)の電流を受け止め、スピーディに充電できます。

※10・15モードでの自社計測値。実際の走行距離は、使用状況等により変わります。

充電時間

急速充電器は首都圏を中心に、公共の場に設置されはじめています。     

リチウムイオンバッテリー

エネルギー密度が高く、効率のよいリチウムイオンバッテリー。
少ない搭載量で多くのエネルギーを貯められ、なおかつ大電流での充放電が可能です。放熱性に優れるラミネート構造の採用により、充電時の発熱を抑え、バッテリーへの負荷を軽減。安全性にも配慮しています。
このバッテリーを前席床下に8個、後席床下に8個、計16個のモジュールを直列にレイアウトしています。

回生ブレーキシステム

エネルギーを循環して有効活用。回生ブレーキシステム
従来のクルマでは、ブレーキを踏んだりアクセルを緩めた際、運動エネルギーを摩擦熱などとして放出していました。
プラグイン ステラでは、このエネルギーを積極的に有効活用する回生ブレーキシステムを採用。減速時にモーターを発電機として作動させることにより、車両の運動エネルギーを電気エネルギーに変換し、再びバッテリーへ充電します。また、シフトを下り坂でLレンジに入れることで、回生ブレーキシステムをより効率的に使用できます。



本ページに掲載の仕様はプラグイン ステラ コンセプトのものです。

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