






- Q1.
- 会社が創立されたのはいつですか?
- A1.
- 1953年(昭和28年)7月15日です。
- Q2.
- 社名の由来を教えてください。
- A2.
- 当社の前身である中島飛行機を設立した中島知久平が富士山をこよなく愛したことから、社名に富士の名を冠しました。富士山は日本最高峰の秀峰であり、古くはその名を不二と表記され、他に類の無い唯一無二の山という意味を持っています。このすばらしい名称を社名に冠する当社は、富士山のように雄大で、世界に二つとない存在感のある企業として、世界中の人々のお役に立つ様々な製品を製造していきます。
- Q3.
- 会社の事業内容を教えてください。
- A3.
- 当社はスバルブランドの自動車事業、航空機事業、産業機器事業、環境事業の、4つの事業を有する総合輸送機器メーカーです。各事業については事業案内をご覧ください。
- Q4.
- 東京証券取引所に上場したのはいつですか?
- A4.
- 1960年(昭和35年)3月14日に上場しました。
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- Q1.
- 中長期的な経営計画について教えてください。
- A1.
- 中期経営計画をご覧下さい。
- Q2.
- 目標とする経営指標を教えてください。
- A2.
- 現在取り組んでいる中期経営計画では、2016年3月期の目標値を下記の通り掲げています。
詳しくは中期経営計画をご覧ください。
| |
2016年3月期 目標値 |
| 連結営業利益 |
1,200億円 |
| 連結営業利益率 |
6%レベル |
- Q3.
- 配当方針を教えてください。
- A3.
- 当社は株主の皆様の利益を重要な経営課題と位置づけております。毎期の業績、投資計画、経営環境を勘案しながら、継続的な配当を基本としつつ、ROEの改善を視野に入れ、業績連動の考え方を取り入れていきます。
- Q4.
- コーポレート・ガバナンスに関する考え方を教えてください。
- A4.
- 当社では企業理念に基づき、株主、お客様をはじめとする全てのステークホルダーの皆様の満足と信頼を得るべく、コーポレート・ガバナンスの強化を経営の最重要課題として取り組んでおります。
詳しくはコーポレート・ガバナンスをご覧ください。
- Q5.
- 役員報酬を教えてください。
- A5.
- 有価証券報告書において、取締役の総額を開示しています。
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- Q1.
- 証券コードは何ですか?
- A1.
- 富士重工業株式会社の証券コードは「7270」です。
- Q2.
- 上場している証券取引所はどこですか?
- A2.
- 東京証券取引所となっております。海外では上場しておりません。
- Q3.
- 株主構成を教えてください。
- A3.
- 株主構成はこちらをご覧ください。
- Q4.
- 現在の株価はいくらですか?
- A4.
- 株価情報は、こちらをご覧下さい。
- Q5.
- 発行済み株式数は、何株ですか?
- A5.
- 2010年9月30日現在で、782,865,873株になります。大株主の状況等は、株主情報をご覧ください。
- Q6.
- 売買単位株式数は何株ですか?
- A6.
- 1000株単位です。
- Q7.
- 配当金支払の株主確定日はいつですか?
- A7.
- 利益配当金は3月31日、中間配当は9月30日です。
- Q8.
- 配当状況を教えて下さい。
- A8.
- 株主情報の配当推移をご覧下さい。
- Q9.
- 配当金はどのような方法で受け取れますか?
- A9.
- 配当金領収証(当社より株主様へご郵送)を郵便局の窓口で換金していただく方法に加え、ご指定いただいた銀行口座、証券口座へお振込し、お受け取りいただく方法がございます。
詳しくは、証券会社をご利用の場合は、お取引の証券会社へお問い合せください。また、証券会社をご利用でない場合、当社の特別口座の口座管理機関である「みずほ信託銀行」(電話0120-288-324)へお問い合せください。
- Q10.
- 配当金の支払日はいつですか?
- A10.
- 中間配当は12月上旬、期末配当は6月下旬にお支払する予定です。
- Q11.
- 配当金の受け取り期間が過ぎてしまいました。どうすればよいですか?
- A11.
- 受け取り期間が過ぎてしまった配当金につきましては、「みずほ信託銀行」(電話0120-288-324)へお問い合せください。なお配当金の支払開始日から3年を経過しますと、当社定款の規定によりお支払いできなくなりますので、お早めにお受け取りください。
- Q12.
- 株式事務の諸手続きについて知りたいのですが?
- A12.
- 当社株式の名義書換等の事務は、みずほ信託銀行に委託しております。
住所変更・単元未満株式の買取・買増請求などのお手続きは、こちらをご覧ください。
- Q13.
- 株券が無効になったと聞きました。現在も株券を持っているのですが、どうすればよいですか?
- A13.
- 株券電子化までに証券会社へ預けていなかった株式は、当社が「みずほ信託銀行」に開設した特別口座といわれる口座で残高を管理しております。特別口座のままでも株主様の権利は保全されますが、株式を売却することができません。株式を売却する場合は、証券会社で証券口座を開設していただき、株式を特別口座から振替える必要がございます。詳しくは、「みずほ信託銀行」(電話0120-288-324)へお問い合せください。
- Q14.
- 株主総会はいつですか?
- A14.
- 定時株主総会は、毎年6月に開催予定です。内容につきましては、株主総会をご覧下さい。
- Q15.
- 株主総会で議決権を行使するにはどうしたらよいですか?
- A15.
- 毎年3月31日時点の株主様宛に6月上旬ごろ株主総会招集通知と共に議決権行使書をお送りいたします。その議決権行使書に行使内容をご記入の上ご郵送いただくか、招集通知に掲載している「議決権行使ウェブアドレス」からインターネットによる議決権行使も可能です。
- Q16.
- 株主優待制度はありますか?
- A16.
- 現在、株主優待制度はございません。
- Q17.
- 富士重工業をカバレッジしている証券会社を教えてください。
- A17.
- アナリストカバレッジをご覧ください。
- Q18.
- 個人投資家向けにはどのような活動をしていますか。
- A18.
- 当社では個人投資家向けIR活動として、WEBサイトでは各種決算資料を開示するとともに、個人投資家向けページ「かんたん!富士重工業ナビ」を開設しています。また、年に数回、個人投資家の皆様を対象とした会社説明会を実施し、その際の説明資料はプレゼンテーションに掲載しております。
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- Q1.
- 決算期はいつですか?
- A1.
- 毎年3月31日です。
- Q2.
- 決算発表の予定を知るには、どうしたらよいですか?
- A2.
- IRイベントにて、年間スケジュールを掲載・更新をしております。
- Q3.
- 決算説明会の模様を見ることは出来ますか?
- A3.
- プレゼンテーションに各説明会や電話会議の模様を配信しております。
- Q4.
- 決算資料を見るには、どうしたらよいですか?
- A4.
- アナリスト向け説明会資料・決算短信等の最新の決算資料は、こちらに掲載しております。また、過去の決算資料もご覧いただけます。
- Q5.
- 最新の決算状況を教えてください。
- A5.
- 2013年3月期通期の業績は以下の通りです。詳しくは決算資料をご覧ください。
| |
2012年3月期実績 |
2013年3月期実績 |
増減 |
| 売上高 |
15,171億円 |
19,130億円 |
+3,959億円 |
| 営業利益 |
440億円 |
1,204億円 |
+765億円 |
| 経常利益 |
373億円 |
1,006億円 |
+633億円 |
| 当期純利益 |
385億円 |
1,196億円 |
+811億円 |
| 単独売上レート |
79円/USドル |
82円/USドル |
+4円/USドル |
| 連結完成車販売台数 |
640千台 |
724千台 |
+85千台 |
- Q6.
- 今期の業績予想を教えてください。
- A6.
- 2014年3月期の業績予想は以下の通りです。
| |
2013年3月期実績 |
2014年3月期計画 |
増減 |
| 売上高 |
19,130億円 |
20,500億円 |
+1,370億円 |
| 営業利益 |
1,204億円 |
1,800億円 |
+596億円 |
| 経常利益 |
1,006億円 |
1,750億円 |
+744億円 |
| 当期純利益 |
1,196億円 |
1,100億円 |
▲96億円 |
| 単独売上レート |
82円/USドル |
90円/USドル |
+8円/USドル |
| 連結完成車販売台数 |
724千台 |
752千台 |
+27千台 |
- Q7.
- 業績推移を知るには、どうしたらよいですか?
- A7.
- 財務ハイライトに、過去5年分の情報を掲載しております。また、財務諸表等は、四半期・年次別財務データに掲載しております。
- Q8.
- 有価証券報告書は見られますか?
- A8.
- 有価証券報告書は、こちらをご覧下さい。
- Q9.
- アニュアルレポートは見られますか?
- A9.
- 1998年からのアニュアルレポートをご覧いただけます。2004年から日本語版も掲載しております。
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- Q1.
- 自動車に関する情報や商品ラインアップはどこを見ればよいですか?
- A1.
- スバルオフィシャルウェブサイトをご覧ください。
- Q2.
- スバルの安全への取り組みを教えてください。
- A2.
- スバルではアクティブ・セイフティ、パッシブ・セイフティ、プリクラッシュ・セイフティを掲げ、クルマに乗る全ての方に安心・快適な走りを愉しんでいただくことはもちろん、周りの環境や人々の安全をも視野に入れたモビリティ社会全体の安全性向上を目指しています。詳しくはスバルのクルマづくりをご覧ください。
- Q3.
- 富士重工業の環境の取り組みについて教えて下さい。
- A3.
- CSRの環境への取り組みをご覧ください。
- Q4.
- 富士重工業の社会貢献活動への取り組みを教えてください。
- A4.
- 社会貢献活動に積極的に取り組んでいます。製作所では感謝祭などのイベント開催や、当社の野球部・陸上部による少年スポーツ指導など、様々な形で社会貢献を行っております。詳しくは社会貢献への取り組みをご覧ください。
- Q5.
- 工場を見学することは出来ますか?
- A5.
- 工場見学へのお申込みはこちらでご案内しております。また、WEBサイトでお子様向けにスバルのクルマづくりを紹介するファクトリーストーリーをご用意しております。
- Q6.
- IRに関するお問合せはどこから出来ますか?
- A6.
- お問合せコーナーにてご質問を受け付けております。
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